過去の記事一覧

  • ひとりひとりが見ている世界

    三男(10歳)と接していると私が見ている世界、現実と全然違う世界、現実を見ているのがよくわかります。 一緒にどこかに行っても見たいものが違うので時に三男にゆずり時に私につきあってもらい その時間がそれぞれ長すぎるとぶーたれて(私はイライラ我慢)してしまいます。 一緒に暮らしながら…

  • 「悩み」にすら気づけない人

    悩みを「悩み」とすら気づけない人がいます悩み=ダメなものだからダメなものは隠そう、排除しようと思うのかもしれません人からどう思われるか過剰に気にしてる人は妻や夫、子供や親・家族が自分にとって何か「はずかしいこと」をすると…

  • ほっとくことが一番の妙薬

    言われて刺さったままの言葉どうしようもなく許せない態度ネガティブな感情に支配されやりたいことをやるためのパワーは漏れ続けるガソリンのようになくなっていく朝目が覚めてから夜寝るまでずっとそれらに心を鷲ずかみにされたまま時間だけが過ぎていくもがけば…

  • 扉を開く

    どこかで見た言葉 心に響いた言葉 それを使うことで いつしか自分のものとなる もう誰の言葉か どこで見つけた言葉か思い出せず 繰り返し使うことで その言葉の奥深い「想い」が 染み込んでくる あなたが…

  • 「依存」を切る

    相手の「依存」を切れないのは彼らの「依存」に「依存」してるから。「お母さん」という存在は自分の罪悪感から「お金や物や時間という名のごちそう」を子供に与えすぎた。。。自分で何かを生み出すこと自分で何かを成し遂げる経験を奪い子供が痛い思いをするのが…

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