記事の詳細

自分を愛する
自分を大切にする

自分に寄り添う
自分を認める。。。

 

言葉にすると簡単だけど
その意味は深く
実践はとても難しい。

 

言葉だけがひとり歩きし
追いつこうとすれど
開く距離を埋めるための
「ツール」と「人」探しに焦る。

 

自分を美化して
自分がわからなくなり

自己開示し過ぎて
自分がわからなくなる。

 

人のことがとても気になる。
本当はとても振り回されてる。
疲れてる。

 

常に人を意識した表現と行動で
もっと自分がわからなくなる。

 

心のどこかで不安を抱えながら

自分を愛する
自分を大切にする

という言葉でフタをする。

 

だから満たされない。
不十分な気持ちがぬぐえない。

 

それでいい!と開き直り
都合のいい言い訳と
同じ考えの人を周りに用意する。

 

その満たされない感も
「ありのままでいい」とし

コツコツ積み上げてきた関係
自分と向き合う大切さを捨て

 

探して見つかった「ツール」と「人」で
埋まった自分が
完全無敵になったかのように錯覚し
周りを見下し否定し始める。

 

今いる場所は永遠には続かない。

 

永遠に続くと思っているから
不安が襲ってくる。

 

外側は常に移り変わる。

映り変わっていく。

 

わたしの中にしか私が住む場所はない。

わたしの中に安心安全を創ればいい。

わたしの中、しばらくお留守だったかな?

 

外にばかり
遥か遠く宇宙にまで行ってたから散らかし放題?

 

廃墟と化してる?

 

片付けできないのは
面倒くさがりのチャイルドの仕業。

 

育てるのが苦手なのは
子供のままでいたいチャイルドの仕業。

 

そのどこが悪いの!と正当化するのも
誰かがなんとかしてくれると思ってる
チャイルドの仕業。

 

チャイルドは空想が大好き。

 

それを「よし!」とし
チャイルドの言いなりになってたかな?

 

主導権握られてたかな?

 

ゴミ屋敷に帰るのは勇気がいるね。
だって、すっごいゴミの山だもの。

 

 

でも。。。

家に帰ろう!
住みやすい部屋にしよう!

 

=====
全部自分でやるしかないんだよ。
=====

 

自分にとって居心地のいい空間を
自分の中に創ることから始めよう。

 

そうしたら
人のことが気にならなくなるから。

 

それが豊かな自分の国をつくる一歩

永遠に満たされた安心安全な世界なのです。

 

 

 

—————

メルマガ
愛される「本物の大人体質」のつくり方♪ より
http://blue-winds.com/mailform333.html

 

 

 

関連記事




ページ上部へ戻る