チャイルドセラピスト講座2026(ZOOM受講)

 

チャイルドセラピスト講座2026

\ 感情は大切な人生のナビゲーター /

チャイルドセラピーは、ただ癒すだけではありません。
「未熟さ」と「成長」の仕組みを理解し
人生の土台、心の核(コア)を整える“教育プログラム”です。

赤ちゃんから大人まで、私たちの中に生き続けている「子どもごころ」。
それを癒し、認め、
必要な“しつけ”と“教育”を与えながら育て直していくことで、
人は年齢に関係なく、何度でも人生を創り直すことができます。

   

“感情を扱える大人”になるということ

生まれたばかりの私たちは、
依存と未熟さの中で
「愛されたい」「わかってほしい」と強く願います。

その願いが満たされなかったとき、
恨み、罪悪感、怒り、自己否定となって、
心の奥に残り続けます。

大人になった今だからこそ、その感情を否定せず、
「本当はどう感じていたのか?」に静かに寄り添うことができます。

そこから、感情を振り回す人生ではなく、
感情を力に変えて生きる“大人ごころ”が育っていきます。

 

未熟さは、責めるものではなく「育てるもの」

人のせいにしても、
自分を責め続けても、
人生は幸せな方向へは進みません。

自分の中の
未熟さ、わがまま、依存心を
「ダメなもの」と切り捨てるのではなく、

「そうだったね」と認め、
必要な“しつけ”と“教育”を、自分自身に与える。

そのとき、心は、弱さを隠す必要のない、
しなやかで強い状態へと変わっていきます。

  

この講座で目指す姿

  • 自分の感情に責任を持てる
  • 他人に人生を預けない
  • 誰かを変えようとせず、自分を育て続けられる
  • 比較や承認ではなく、内側の成長を実感できる

そんな
「自分で自分を幸せにできる大人」になること。

その変化は、子どもとの関係、家族との関係、
仕事、人間関係すべてに波及していきます。

 

こんな方に向いています

  • 自分や家族の心の問題に、長年向き合ってきた方
  • 罪悪感・劣等感・怒りを、表面的に処理することに限界を感じている方
  • 子育て・親子関係・母子分離不安を、根本から理解したい方
  • セラピスト・教育・支援の立場として、人の未熟さに寄り添いたい方
  • 「依存しない生き方」「精神的な自立」を本気で目指したい方

独身・子育て中・子育てを終えた方、
助産師・看護師・保育士・教員・人材育成に関わる方など、
人生と人に深く関わる立場の方が多く学ばれています。

 

【重要】講座について(これまでと、これから)

本講座は誕生から20年。
受講生は1,000名を超え、国内外へと広がってきました。

現在、私は、この20年の臨床と実践を集約した
「20周年記念・完全動画カリキュラム」の制作に、全力で取り組んでいます。

そのため、受講形態を以下のように再編しています。 

  

【受講形態】

■ 創始者によるプレミアム・マンツーマン指導

創始者である私自身が、これまでの経験と知見をもとに、
人生を引き受ける覚悟のある方とだけ対話する形です。

すべての方をお引き受けすることはできません。
深い自己責任と変容の意思を持つ方のみ、限定的にお受けしています。

受講料:550,000円(税込)
※現在は受付枠を制限しています。ご希望の方はご相談ください。

■ 20周年記念・動画受講コース(制作中)

20年・1万件以上の臨床経験から磨き上げたメソッドを、
動画として体系化します。

「いつでも・どこでも・何度でも」
学べる新しいスタンダードとして提供予定です。

※先行案内は、メルマガにて行います。

  

最後に

この講座は、「誰かを変えるための学び」ではありません。

自分の人生を引き受けるための学びです。

もし今、
「もう同じパターンを繰り返したくない」
「自分の足で生きたい」
そう感じているなら、

この講座は、
あなたの人生の“基礎工事”になることでしょう。

 

講座内容

 【主な内容】
第一回目「人生のパターンと子どもごころ ― 感情の記憶をたどる旅 ―」
なぜ、人生で同じような出来事を繰り返してしまうのか?
その答えは、私たちが最初に体験した“感情の記憶”――胎児期や赤ちゃん期に隠されています。
この回では、心と脳の仕組みをわかりやすく学びながら、自分の中にある「小さな私」と静かに出会っていきます。
ずっと感じたくなかった怒りや悲しみが、実は“生きる力の源”だったと気づくとき、人は安心の中で本当の癒しを体験します。
「なぜこんな人生なのか?」という問いが、「すべては成長のプロセスだった」と変わる、チャイルドセラピーの始まりの章です。

第二回目「心の成長と愛の定義 ― 愛の誤解をほどき、“ほんとうの理解”へ ―」
私たちは誰もが、「愛されたい」という思いを抱えて成長します。
けれどその愛の形は、胎児・赤ちゃん・幼児期を通して、少しずつ学び、勘違いし、すれ違いながら育っていくもの。
この回では、心の成長段階と“愛の感じ方・受け取り方”を丁寧にひもときながら、「もらえなかった愛」の奥に、
本当は“受け取っていた愛”があったことを思い出していきます。
母との関係、兄弟との関係、自分自身との関係を通して、心のポジションと成長の地図が見えてくるとき、
愛を通して、“新しい視点”と“ほんとうの理解”が心に芽生えます。

第三回目 「美化とごまかしを超えて ― 意識の成長と真の自立 ―」
人は誰でも、傷つきたくないがゆえに「できない自分」「未熟な自分」を隠そうとします。
美化・ウソ・言い訳・ごまかし。その奥にあるのは、幼い頃に守るために身につけた心のクセ。
この回では、それを責めるのではなく理解し、意識を深めながら“本当の甘え”と“真の自立”を学びます。
甘えることは、依存ではなく「安心の中で成長する力」。
未熟さを受け入れたとき、心の緊張がほどけ、自立への第一歩が始まります。
そして、自分と他者を見つめる“成熟した意識”が静かに育っていきます。

第四回目「傷ついた子ども心と癒しの原点 ― “わかってほしい”心を超えて ―」
私たちは誰もが、心の奥で“お母さんがわり”を探しながら生きています。
わかってほしい、助けてほしい、満たしてほしい。その願いの奥には、幼い頃に置き去りにした小さな心の痛みがあります。
この回では、インナーチャイルドの傷を癒すだけでなく、その子を“どう育てていくか”を学びます。
誰かに埋めてもらう愛ではなく、自分の内側にある愛とつながるとき、欠乏ではなく“理解”から人と関わる力が生まれます。
ここから、真の癒しとコミュニケーションの扉が開きます。

第五回目「罪悪感を手放し、価値を取り戻す ― 心のゴミと意識のエレベーター」
「いい人」でいようとするほど苦しくなるとき、心の奥には“ため込まれた感情のゴミ”が静かに溜まっています。
それは、感じられなかった怒りや悲しみ、そして罪悪感。この回では、その“心のゴミ”をやさしく見つめ、解放することで、
意識が自然に軽くなる体験をしていきます。
犠牲や無価値感を生む思考パターンを手放し、自分の中に眠る「ほんとうの価値観」を再発見するとき、愛されるために生きる人生から、
“自分の意識で創る人生”へと変わっていきます。
心が整理され、意識の段階が上がる。
すると、これまで問題に見えていたことの意味が変わり、すべてが自分を成長させるための出来事だったとわかります。

第六回目「母との関係と胎内の記憶 ― 愛の誤解をほどく ―」
私たちは誰もが、お母さんとの関係の中で「愛」を学びます。
けれどその過程で、“もらえなかった”“わかってもらえなかった”という誤解を抱え、無意識のうちに今の人間関係にも
同じパターンを繰り返しています。
この回では、母への思いや記憶をやさしく見つめ直しながら、実はたくさんの愛を受け取っていたことに気づいていきます。
胎内退行の誘導瞑想を通して、お母さんの子宮の中で感じていた“安心”と“つながり”を思い出すとき、心は深い安堵に包まれ、
「私は愛されて生まれてきた」という感覚を取り戻していきます。
ここから、心は本当の意味で“愛を感じられる存在”へと生まれ変わります。

第七回目「思春期・セクシャリティ・母子分離 ― 自立への扉 ―」
母の愛を理解したあと、人はようやく“自分の足で立つ”準備が整います。
この回では、思春期に起こる心の揺れと、その裏にある「赤ちゃん心」「依存の記憶」をひもときながら、
自立とセクシャリティの本当の意味を学びます。
思春期とは、身体は大人に近づきながらも、心がまだ幼く揺れる時期。
その未熟さを否定せず受け入れるとき、人は初めて「愛されるために生きる」から「愛を創り出す」生き方へと変わります。
母子分離をテーマにした誘導瞑想を通して、「もう一度、ここから生きていける」という安心と勇気を取り戻します。

第八回目「人生の目的 ― 母子分離不安を癒して、自分を生きる力へ―」
最終回では、すべての学びが“ひとつの理解”へと結ばれます。
母との関係で生まれた「離れたら愛されない」という誤解を癒し、“母子分離不安”を超えて、本当の意味での自立へと進みます。
バーストラウマ、怒り、劣等感、優越感。それらはすべて、未熟なまま置き去りになっていた想い。
その意味を理解し、感情を癒すことで、心の中の母と和解していきます。
達成感とは、他者との比較の先にあるものではなく、“自分の内側の成長を感じられる喜び”だと気づくとき、人生は競争から創造へと変わります。
お母さんの愛を自分の内側に感じながら、自分の足で人生を創り出していける。そこに、この講座が導く「人生の目的」があります。

 

受講料等 詳細 

受講料550,000円(税込) 
◎お支払い方法:銀行振込、または、クレジット(※分割払い:要相談)
受講資格25歳以上
講 師感情教育セラピスト 西谷 真美
受講日数と時間1.日時   受講希望の日時を自由にお選びいただけます
2.講座合計時間 約16時間から20時間

3.コースを選べます
①月1回コース (1回2時間~2時半)
②月2回コース (1回2時間~2時間半)
③全16回コース(1回1時間~1時間15分)

※小さなお子様がいる方、集中できない方にお勧め
受講形式と準備するもの〇講師とのマンツーマン
〇 ZOOM を使用してのオンライン授業
〇PC、スマホ、タブレット など
その他〇「講師」への道もあります。
〇講座休止の際、休止日から6か月以内に再開の連絡がない場合は再開できません。

 

プレミアム・マンツーマン相談フォーム

 

 

受講生さまの感想

30代女性・シングルマザー

恋愛がうまくいかない理由が、ずっとわかりませんでした。
彼と一緒にいるときは幸せなのに、会えない時間が不安で仕方がなく、LINEの返事が少し遅れるだけで、胸が締めつけられるような孤独に襲われていました。

講座を受けて気づいたのは、その不安の正体が「母子分離不安」からくるバーストラウマだったということ。
小さい頃、母が家を出ていき、祖父母に育てられた私は、“置いていかれる怖さ”をずっと抱えたまま大人になっていました。

最初は自分の感情と向き合うのが怖かったけれど、だんだんと心が穏やかになり、彼に怒りをぶつけたり、「もう別れる」と言うこともなくなりました。
「愛されること」に執着し、また「愛を失うこと」を恐れていたけど、少しづつ“私、愛されてるのかも”と感じられるようになりました。

会社員・50代男性

長年、夫婦関係に悩んでいました。少しのことでカッとなり、怒りを抑えられない。
家族の前でも感情を爆発させてしまい、気づけばみんなが私を怖がるようになっていました。

講座で学ぶ中で、その原因は「わがまま」でも「性格」でもなく、傷ついたまま置き去りにしていた子どもごころにあることを知りました。
本当は「思い通りにしたい」のではなく、「わかってほしかった」だけ。
その子を丁寧に癒し、怒りの奥にある悲しみを受け入れていくうちに、心が少しずつ穏やかになっていきました。

怒りは人を傷つけるものではなく、自分を動かす“力”に変えられる。
その感覚を実感したとき、初めて「もう同じ過ちを繰り返したくない」と心から思えました。
これから起業を考えているので、この学びを仕事にも生かしていきたいです。

中学校教員・40代後半・女性

この講座に出会う前の私は、生徒との関わりにいつも悩んでいました。
注意しても言うことを聞かない、反抗的な態度、軽く見られる。
「どうしてこんなにナメられるのだろう」と、正直、心が折れそうでした。

講座の中で気づいたのは、それが“生徒の問題”ではなく、自分の中に、母に反抗していた子どもの私がまだいたということ。
その子をイメージの中で躾け、育て直していくうちに、“かわいそうな私”は、もう、かわいそうでいる必要がないとわかりました。

すると、不思議なほど生徒への怒りが消え、冷静に、でもしっかりと伝えられるようになったのです。
今では、生徒の態度も自然と変わり、教室に穏やかな空気が流れています。
「人を変えるには、まず自分の内側を育てる」。それを実感できた、貴重な時間でした。

主婦・40代女性(中学生の母)

この講座に出会って、初めて「母親としての私」ではなく、「ひとりの人間としての私」を見つめる時間を持ちました。

これまで、子どもにイライラしては落ち込み、「私はダメな母親だ」と責めてばかりいました。
けれど、この講座で学んだのは、怒りや罪悪感を消すことではなく、その奥にある“悲しみや愛”に気づくこと。
感情を感じることを怖がらなくなってから、子どもの表情がどんどん穏やかになっていきました。

今では、子どもと向き合う時間が“しんどい”から“あたたかい”に変わり、家の中の空気までやさしくなりました。
「お母さんが変わると、家庭が変わる」。その言葉を、今は実感しています。

会社員・50代女性(人材育成)

全8回の講座、本当にありがとうございました。
これまで多くの研修やセミナーを受けてきましたが、こんなに心の奥が変化したのは初めてです。

私は長年、職場で「お局」と呼ばれ、後輩との関わりに苦手意識がありました。
正しさで守ろうとするほど、距離が生まれてしまう、その理由が、この講座で初めてわかりました。
それは、私自身が「わかってほしい」と願う小さな子どものままだったということ。

今では、「優しくなった」「話しやすい」と言ってくれる後輩が増え、人間関係の悩みが嘘のように軽くなりました。
子どもを育てた経験はありませんが、今の私は、まるでたくさんの子どもたちに囲まれているような温かい日々を過ごしています。

この講座は、仕事のためだけでなく、自分の人生をもう一度“育て直す”時間でした。

会社員(管理職B)40代後半 女性

全8回を通して丁寧にご指導頂き、本当にありがとうございました。こんなに効果のあった講座はこれまでにありません。もっと早くに出会いたかったですが、今が一番いい時期だったのだと思うことにします。これまでは、自分の依存心を毛嫌いし、隠すために必死でした。その隠し続けていた依存心が講座を通して、あれよあれよという間に明るみに放り出され、気が付いたら生きる気力に変換されていたような気がします。

今は、これまでのような「死にたい朝」ではなくなっています。この状態は一時的なもので、また以前の“死にたい朝”に戻るのではないか、、と懐疑心がありましたが、8回の講座を終えて以来、一度もそのような朝を迎えたことはありません。

又、日常的に感じていた「死にたい」もかなり減りました。これまでは、「ちょっとのストレス=死にたい」の一択でしたが、今は「ストレス=1~10レベル」あることをチャイルドが覚え始めました。「ちょっとのストレス=レベル1で少し嫌なくらい」、「かなりのストレス=レベル8ですごく嫌」など。

とにかく最近は何とも言えない安心感があります。収入が上がったわけでもないのにです。やっと自分の人生が始まったような感じです。

50代 助産師 成人した子ども2人

「私は大したことない」その言葉に隠れていた甘えに気づきました。

講座を受けて、日々の生活や仕事の中で、どれだけ自分が甘えや依存に無自覚だったかにハッとしました。
助産師として一生懸命やっているのに、「経験が少ないから…」と口にする自分。その裏には「だから大目に見てね」という思いがあったと気づき、自分の成長を自分で止めていたことに驚きました。

「これからは自分の実力を認め、立派な助産師になる」と覚悟が決まりました。
「当たり前のことをコツコツ淡々とやる」という言葉も、これからの指針にしたいと思っています。

私は助産師として、多くの出産に立ち会ってきました。ときには、「自分はバーストラウマを与える側だったのでは…」と自責の念を抱き、今回の受講を決めた部分もありました。

出産に立ち会う立場として、バーストラウマについての知識を深く学べたことも大きな財産です。
「どんなお産も間違いではなく、後からでも癒すことができる」と知ったことで、自分自身もとても楽になりました。

これからも家族や周囲との関係を見つめ直しながら、自分らしく成長していきたいです。
次の講座で学べることが今から楽しみでなりません。

とっても内容が深いです。私も様々な体験がありますので内容がぐいぐいと心に響きました。
何度も何度も、細かく再生しながら見させていただいています。どれも貴重なお話し過ぎて、なかなか前に進みませんが…(笑)。
通信講座はこの何回も何回も繰り返して見れることがとっても魅力だと思います。やっぱり自分の直感を信じてよかった、
この講座で間違いなかったと実感しております。これからの講座がますます楽しみです。

a

講座の後、面白いぐらいに罪悪感のボタンを押される出来事が続きました。しっかり、感じて味わい、着ぐるみを着ることなく、対処できました。
今までとは違い、確実に自分に自信が付いた結果になりました。とてもうれしいです。

a

ベビーマッサージ教室をやっていく中で、ただただ楽しむだけのベビーマッサージではなく、お母さんや赤ちゃんの心の問題に寄り添えるセラピストになりたくて、
心について勉強したいと思うようになり、このチャイルドセラピスト講座にたどり着くことができました。
自分が癒されることがセラピストとして後に人に癒しを与えられる。そのためには、自分の心も深く知りたいと思いました。
講義では具体的な例がたくさんあり、自分に当てはまることもたくさんあったので、分かりやすかったし、いろいろなことに気付かされました。

a

とても濃い深い勉強をさせていただきました。勉強しながら思わず涙がポロリ。心が痛い。まだまだ、しこりがあることに気づかされました。
先生のバーストラウマにかける熱意を感じました。チャイルドセラピスト講座のブログを拝見して、よくわかりました。

a

とにかく深くておもしろいです。回を重ねる程、最初にメールでおっしゃってた「おもしろいですよ」の意味がわかりました。
家族が変わってきています。私の感じかた、とらえかたも。もっと早く知りたかったと思いました。

a

女性として生まれた意味、女性の持つ役割がわかりました。家事育児は本当に大切な仕事なんですね。
今まで「なんで私ばっかり!」と思い主人によく腹を立てていましたが、貯金をしてるんだと思うと俄然やる気が出てきました。
ほんのちょっと意識を変えるだけでこんなに楽しくなるんですね。

a

「犠牲のサイクル」、まさにその通りです。私はもろに、はまっていました。小さい頃からずっとそうでした。
自分を大切にしてなかった。もらうために与えていた。注目がほしかった。賞賛がほしかった。期待していた。超依存!
それじゃあ夫から「重い」と言われますよね。子供たちもさぞかし重くて監視されてるように感じたことでしょう。自由じゃなかったことでしょう。
もらえるのを待つのをやめて、自分で自分に与えようと思いました。
自分の感情に責任を持ち、自分の人生の舵をとる、自分を受け入れ信頼することができる、そんな成熟した大人を目指します!

 

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