【感想】第一子のための癒しとパワーアップ講座

 

第一子のための癒しとパワーアップ講座
受講後の感想

 

◎Yさん(40代)妹2歳下
私から母の注目を奪った妹にずっと嫉妬してきた気持ちが、減ったのを感じました。
そもそも母が私だけに集中していたことも、妹だけに集中していたこともなかったのだという気づきが私の中で衝撃でした。
何のために弱いフリ、できないフリ、ボーッとしたりしてきたのだろうと心底馬鹿らしくなりました。
そして、先生に最後に言われた甘えてきた人ほど自立できるという言葉が印象的でした。
私は相当甘えてきたので、それを拒絶するのではなく認めて受け入れて、
それでもいいんだと思えるようになったら何かが変わる気がしました。
これからは、もっと自分の能力を伸ばすこと、自分の人生を楽しむことに集中したいと思います。
ありがとうございました。

 

◎Fさん(40代)妹3歳下
今日も、たくさんの気づきある講座をありがとうございました。
自分の叶えたいことを明確にしたい、人生に責任を取って前に進む第一子としての能力を発揮したい、と思い受講しました。
無意識に、母がどう思うかなどを気にしていたり、自分の人生をいさぎよく進んでいる妹に嫉妬したりして、
常に頭の中に二人のことがあったと思います。
妹ばかりずるい!と幼い私は勘違いしていましたが、ワークを通してギクっと思う自分に笑えたり、
本当は新しいやり方の方が自分が幸せになるんだ!という気づきがあったり、心の中が軽くなっていく感じがしました。
甘える妹に嫉妬して、私は甘えられなかった!とひがんでいましたが、私はたくさんしてもらえたことがあったと思い出し、
講座の後は涙が止まりませんでした。ずっと根に持って壁を作って、申し訳なかったなぁと。
完璧なお母さんを求めていたけど、依存や未熟さがある自分を認めながら、
自分でやる責任や自分で創り出していく第一子の力を出し、これからも成長していきたいと思います。

 

◎Kさん(40代)妹3歳歳下、弟10歳下
今日は「第一子のための癒しとパワーアップ講座」受講させていただきありがとうございました!
「母に対する期待」「母に完璧を求めている」ことについて、自分では大分減ってきたつもりだったけど、まだ大量にあると分かりました。
自分に集中します!
そして、甘えと依存を認めるというところで、母が私に甘えるのも、私が母に甘えるのも、両方良いんだと知れたのはとても良かったです。
気持ちが楽になったし、母と過ごす時間をもっと大切にしようと思いました。
あとは、やっぱり先生の言葉選びが最高です!今日は「キモい」という言葉が刺さりました。
実は、数日前に「ガミガミママの心を楽にするお話会」を開催したんですけど、そこで
「子供にガミガミ言ってる人は、子供を見張ってばかりで自分に集中できていないから、実はヒマなんです!」
と西谷先生のお言葉を借りてお伝えしたら、参加者の皆様にすごく刺さって
「良いこと聞きました!」「もっと自分に集中します」と喜んでいただけました。
先生の真似をさせていただきながら、自分のワードチョイスも磨いていきたいと思います。ありがとうございました。

 

◎Sさん(40代)妹2歳下、弟6歳下
今月は、分離不安…バーストラウマに、心身ともに苦しみ、わたしの中にある弱さや、
お母さん世話して!という怒りや依存がこんなにあったんだと、涙を流す毎日でした。
お母さん大好きとなかなか認めらないのに、頭の中は弟と母のことばかり。弟はなんでも手に入れて成功しているようにみえて、
やっぱりわたしはダメだと、、落ち込み、どんどん体調不良を起こし、被害者意識の塊のようになる自分が情けなくなりました。
でも、ここまで感情を出せたから、あぁそうか、わたしほんとうはこんなに苦しんでいたんだと、
自分自身の弱さや依存心を受け入れたくさん寄り添うことができました。
そんな体験のあと、「第一子のための癒しとパワーアップ講座」を受講させていただき、弱くて依存心の塊剥き出し中だったわたしが、
これからどう生きたらいいのかという気づきがたくさんありました。お母さんはわたしのものだと思い、一体化していたけれど、
お母さんは誰のものでもない、弟のものでもないと知り、え??!!!そーなんだ…。
えーーそっか、わたしのものじゃないんだったらそんなにしがみつかなくてもいっかと、講座が終わる頃には、母にしがみついていた感覚を、
案外すんなり手放せた自分には少し驚きました。また、自分はダメだダメだと沼にハマっていたけれど、
講座の中で、自分が小さなころにたくさん、まかされてきたこと、大人になっても、たくさん後輩に慕われてきたことを思い出し、
そんな自分を全然認めてきたことなかったことに気づきました。真正面から、意表を突いたような意見をたくさん言われ、目が覚めたような気分です。
あ、そうだ、わたし体調不良になってる場合じゃないわ。今朝はそんな気持ちで過ごしています。
西谷先生、この講座に参加させていただきほんとうにありがとうございました。

 

◎Aさん(40代)妹2歳下、妹3歳下
西谷先生、講義ありがとうございました!第一子の講座は欠かさず受けてきましたが、そのようにしてきて良かったです。
誘導瞑想がたくさんあり、自分の現在地を先生が分析してくださるので、とても分かりやすく認識しやすかったです。
お母さんが良い!お母さん見て!とか、妹ばっかり!ずるい!というお母さんへの勘違いや恨みを
西谷先生がこの第一子の講座で癒して、成長させて、本来のパワーを目覚めさせてくださった、と感じています。
どの言葉も(大嫌いと大好きがあって良い。いっぱい甘えれた人ほど自立できる。自分に集中して理想のお母さんになる。)
おっしゃる通りだな…と思いながら聞きました。
私は、妹にとったらお母さん代わりだったというのは、あまりできていなかったように思います。
というのは、妹をお母さん代わりにしていた自分がいたなと思い出しました。
だから、お姉ちゃんとしてお母さん代わりをする自分をイメージで増やそうとも思いました。
第一子としての能力はまだまだ少し目覚め始めたような感じで、これからまたこつこつ能力やスキルをつけていきたいです。
本当にありがとうございました!また、よろしくお願いいたします!

 

◎Yさん(40代)妹3歳下、妹8歳下
第一子のためのパワーアップと癒しの講座の振り返りです。
講座の日は、泣いてる方のもらい泣きあり、感情も揺さぶられ、少し気持ちが高ぶりました。
こんなに母と妹達が心の中に住んでたら、それは新しいことが入ってこないなぁ、
もう自分の望む人生のことだけ考えたいなと強く思いました。
じゃあどうする?どうしたい?と未来の自分に聞いたりしてました。
パートを辞めたので、来月あたりから、そろそろ別のパートを見つけて、
アトリエでの創作活動も続けて行きたいと思い、就活してました。
そしたら、今日Instagramで求人募集があり、申し込むと明後日には面接になりました。
現実化が早くてびっくりです。まだパートは決まってないので、面接がんばってきます!
今度のパート先は私の条件にピッタリなので、決まるとよいなぁと思ってるところです。
あと、お母さん大嫌い、お母さんのせいだワークを運転しながらやりました。
行きは涙が出て続いたんだけど、帰りはもう、お母さんはいいやという気持ちになり、
未来の自分教えてーと未来の自分と対話しながら帰ってきました。
そしたら、目の前のことをさくさく進めてる自分がいて、自分の人生は自分で作るってこういうことかと、
履歴書書いたり、絵本の絵を描いたり、家事したり、どんどん進めていけて、時間の使い方が有効になってます。
すごく嬉しいです。パワーアップを実感出来てます。感謝感謝です。西谷先生、本当にありがとうございました♪
また、この先の職場や周りに攻撃的な人が出てこないように、
夜泣きが酷かったと聞いてたので、赤ちゃんの頃の自分にも毎晩対話して癒して躾けることに決めました。

 

◎Mさん(50代)妹1歳下
先日の講座では、お世話になりました。
あの講座の最後に、私は今までずっとつかえていたものが涙となって、流れ出た気がしました。
両親や妹から実は信頼されていたのだということが、一番知りたかったのかもしれません。
信頼という言葉が心の中に広がる感覚がありました。
そして、実は自分が自分を一番信頼していなかったことにも、気づいてしまいました。
だから、親にほめられたい、認めてもらいたい、妹はこんなことで褒められているのに、私は・・・
なんて思っていました。つい最近まで、こんなに頑張っていることを、母親に認めてもらいたいと
思っていたことも、驚きです。それくらい無意識に願っていたのだと思います。
あの後、職場では、末子的な対応をしてくる職員に、イラっとすることがだいぶ減った気がします。
そして、「それはやってはダメです」と普通に言えるようになってきています。前はその後罪悪感が出てきて、
それも「なぜ私がこういう思いにならなきゃいけないの?」とイライラする原因となっていました。
また、周りの職員から、職場の部下の情報が全部私の所に寄せられ、
「なんで私に全部言うの?こんなに忙しいんだから、私に言わないで、担当に言ってよ」
と不満に思っていましたが、私が管理者だから、私に伝えたいと思われるのだし、
だから、私が全体を見て指示が出せるのだと思えます。
いろいろなことでイラっとすることがありましたし、今でもイラっとすることはありますが、
周りから信頼されているからこそのこの対応なのか、とか、甘えたいんだな、認めてもらいたいんだな、
と少しずつ理解ができているように思います。まだ、100%ではありませんが、気持ちはかなり楽になりました。
第一子のための癒しとパワーアップ講座は、私にとっては、かなり気持ちが楽になった講座です。
今年一番の気づきがあった講座となりました。ありがとうございました。

 

◎Iさん(40代)妹5歳下

第1子としての気づきとして、妹に対しての私のテーマは嫉妬・僻みからやらかした罪悪感なんだと感じました。
ここは今回ようやく「もういいんだよ」と思えたので、今後も他にまた出てきたら、深く反省して、もういいんだよ
とやって前に進んでいこうと思います。
また、お母さんに対して素直な気持ちを言えず、 「ふん!どうせ私のことなんてどうでもいいんでしょ!」と
やって自分の思った通りのものを貰おうとする根深いやり方が何度かこの講座を学びなおしたことでより
客観的に見えるようになりました。
ふん!とやる自分に対して ただの勘違いなだけだから、素直な気持ちを言っていいんだよ、大丈夫なんだよ。
と何度も教えていくことと、自分の気持ちを言ってしまったら負けなような損したような気がしてしまうので、
そっちの方が損だよね?と教えること、とにもかくにも依存・甘えを認めたもん勝ちだ! ということを伝えていきたいです。
講座内ではお母さんに何かやらされた記憶が全くなくて、あちゃー。こりゃ相当赤ちゃんだぞ、、と思っていましたが、
復習していくと、毎晩母がいない代わりに私は拙いなりにいつも妹の世話をしていたのかもしれないと気づきました。
母は私を信頼してなかったら、まだ3.4歳の妹を置いて1晩中はほっとけないはずだと、思うことができました。
母はいつだって飄々と自分の人生を生きているように見えます。
実は講座の少し前に、母が私の誕生日に旅館に泊まりたいと言ったので連れていったら、
晩御飯だけ食べて帰ってしまったという衝撃の事件があり、なんとも言えない気持ちになっていました。
その事件以来、ちょうど過去の恨みが出てきていた最中で思い出されることのどれもが
私はその時の感情を感じてこないまま、子ども心で勝手にお母さんは冷たい人だと思い込み、
そのような現実を作り、恨んできたんだと気づきました。
母も色々あったし、変わってるしで、完璧な人じゃないんだが腑に落ちると、確かにドライだし、
誤解されやすいところがあるが、母は私に依存せず飄々と母の人生を生きている。
母は気持ちを言葉にしないだけで母なりの愛がある。母なりのやり方で愛してきてくれたんだとわかりました。
あの日、旅館に私達だけを置いて帰って行ったのは、誕生日の私に旅館でゆっくりしなさいね。ということだったんだと思え、
私はいつも優しかった母を散々試して困らせて、今まで恨んでバカにしてごめんなさい、なんておろかだったのだろうと泣けました。
今回の講座では 更に私の中の母がバージョンアップしました!
母に感謝と母の偉大さを感じたこと。 自分の依存、甘えを認めたもん勝ち! と素直な気持ちを感じて認めること が学びでした。
まだまだまだまだ、未熟な自分が多いので 少しずつ進んでいきたいと思います。
本当にありがとうございました!また、少しずつ学んで成長していきたいと思います。

 

◎Tさん(60代)妹4歳下
第一子の為の癒しとパワーアップ講座、ありがとうございました。
お母さん「きらい」って言っていい⁇⁇⁉️真美先生の言葉を聞いてパニックでした。
私が張り巡らしていたバリアがガラガラ崩れて、身体が消えてしまいそう、頭の中がぐちゃぐちゃになってました。
それと同時に安堵感‼️この真逆の感情がパニックだったのでしょうか?
朝は、市民運動会の花火の音で目が覚め、朝ごはんは食べていても涙が止まらず、1人だったので号泣してました。
お母さん「だいきらい」と言ったら、捨てられる、もう話してくれない、私なんていらないんだ、妹のところへ行っちゃう
「大嫌い、大嫌い、大嫌い」と、いいながら、「大好き、大好き、大好き」も、自然に言えてました。
大好きも、言えてなかった‼️ということにも気付きました。
今日はお茶会があり、いつもは周りに気を使い疲労感が強かったのですが、周りが気にならなくなっていました。
席主に頼まれてお正客まで引き受けてました。パワーはこれかしら?怖さ、恐れが消えていると感じました。
妹との関係も改善していく勇気が出てきました。録音を聞き直し、パワーをアップします。

 

◎Kさん(40代)妹4歳下

講座を終えて一日経って、じわじわと自分の中の黒い部分が出てきている感覚があります。
ああ、これを隠すのにずっとずっとエネルギーを使っていい子いい人をしてきたんだな、と感じています。
真美先生の講座を受けるようになってから、その時々で言われていた言葉が、一つづつ繋がっていく感覚があります。
「いい子いい人を演じている」と何度か言っていただいていても、「あなたは、まだまだお母さんに怒っています」
って言っていただいていても、こんなに深く「ああ、そうだな、その通りだな」と思ったことはなかったです。
正直に言うと、今もまだ、「お母さん大嫌い」と言葉にするのは怖いです。声が震えて、なかなか出ません。
でも、続けてみます。
妹に対する気持ちも同じです。昨年の妹の出産のときから、大きく感情の波にのまれて、
あれでだいぶ「好き」と「嫌い」を分けられたと思っていたけれど
やはり根っこにあるのは、妹を抱いている母に対してのあきらめ、抱っこされている妹に対しての恨み、
憎しみだったのだなと思いました。いい子でいないと嫌われると思っていたので、
「嫌い!」「むかつく!」という感情をだいぶ殺してきた、やっとそこに光を当てられたと思います。
講座を受けて、この感情を知ることができ、
そして何よりも、そこを癒しパワーに変えていく方法を教えていただいたことが本当にありがたいことだと思っています。
先生の「根底には大好きがあるから、安心して嫌いを感じていい。嫌いを認めると好きがより輝く」
とおっしゃっていた言葉がとても胸に響きました。
嫌いって思っていいんだ。にくいって思っていいんだ。だってそうだ、私は我慢してたくさん、妹にゆずった。
それなのに、お母さんはまだ妹の味方をする。許せない。…そんな気持ちがどんどん出てきました。
今はとにかくその奥底にしまい込んでしまった気持ちをただただ感じたいと思っています。
お母さんは世話をする人ではなく育てる人、これも私の中にストンと入ってきました。
これを学んだあとに母の顔を見たとき、お母さん、たくさんの時間と愛情をかけて育ててくれてありがとう
という思いが溢れてきました。
子どもたちが学校や幼稚園に行っている間に、子育てのとき感じていたことを母に尋ねると、
私も妹も本当に手がかかったと言っていました。
振り返れば、やりたいと言ったことはやらせてもらえ、間違いは正してもらえ、失敗もたくさん経験させてもらえました。
でも、成功は自分のおかげ、失敗は母のせいにして勘違いしたまま過ごしてきたのだと気づきました。
今自分の子育てにおいて、私がまだまだ軸がぶれるのは自分の中の「好き嫌いのバランス」がまだとれていないことと、
「育てる」という意識ではなく「世話をしてやっている」という気持ちの方が強いからだということもわかりました。
今起きている問題すべての、根っこの根っこを癒ししつけ直す、先生が最初におっしゃったことが
あとからじわじわじわじわあれもこれもとつながっています。
誘導瞑想の中で母の目をのぞき込むのが少し怖い、と感じた感覚がありました。それは、
「100パーセント見られていない」ということをどこかで知っていたから、認めるのが嫌だったのですね。
これまで、恋愛も仕事も人間関係も、勘違いを持ったまま「遠慮」して過ごしてきたなと思います。
同時に、勘違いしたまま「傲慢」に過ごしてきたとも思います。あっという間に年をとるよ!といただいた言葉もしっかり胸に刻んで、
今回の講座の振り返りを今までよりもじっくり時間をかけてやろうと思います。バランスのとり方がわかってきました。
先生、いつも大切なことを教えていただいて本当にありがとうございます。

 

◎Nさん(40代)妹3歳下
講座を受講する前から頭痛がありチャイルドの抵抗を感じながら当日は受講しましたが、
ワークの中にもしっかりと出ていたので相当見たくなかったのがわかりました。
嫌いと好きを分けるというお話しでは、「嫌い」を分類することができずにいたから、
しっかり感じることができず溶かせないで苦しく蓋をするしかなかった自分をようやく受け入れられるなと思いました。
ここにどれだけエネルギーを注いでいたかと思うと、なんてもったいないことをしたかと思っています。
ワークをしていく中で、母の定義が違っていたことも以前よりも理解が進み、
講座の音声を聞き直したところ、「失った」という気持ちが出てきました。
子どもの頃の母への期待も大きくてその分喪失の感情も大きく感じてしまい、抑えていたのかもしれないなと思います。
また、「今でも甘えている」という甘える定義の書き換えのワークでは、まだ抵抗がある自分がいるので、
スッキリするまで出していき、自信を持って姉として立てる自分になれるよう育てていきたいと思います。
深い癒しと定義の書き換えの講座をありがとうございました。

 

◎Wさん(40代)妹2歳下、弟4歳下、妹13歳下
先日は、第一子のための癒しとパワーアップ講座ありがとうございました。
終わった後は、一気に深いところまで潜った感じで身体が重かったです。
ワークをして、世話の定義を勘違いしていたし、弟、妹の方がもらってるというのは、勘違いだと分かりました。
そして、「私は、お姉ちゃんなんだ!」と思えました。
甘えるのがヘタだと思っていたけれど、今も甘えてるんだと言うことにも気づけました。
大好きだけど、大嫌いと聞いて、「お母さん、大嫌い」を隠していて、
そこにエネルギーをつかっていて、力が出せないんだと思いました。
講座の後、「お母さん大嫌い」や「お母さんのせいだ」と言ってみたけれど、まだ、なかなか出てきませんでした。
大嫌いを分ける、嫌っていいという事を、まずは、大人の自分が、分かるところから始めて、徐々に出せていけたらと思っています。
最後の他の受講生さんへの言葉の「周りの人が劣等感を持ってる。見下す麻薬中毒者」という言葉が自分だと思いました。
人には言わないけれど心の中で思っていて、自分に集中すること、とメルマガで書かれていた、
自分のできたことを認める事を続けていきたいと思います。
第一子として、お姉ちゃん、親分になりたいと思いました。また、音声も聞き返したいと思います。
ありがとうございました。

 

 

「第一子のための癒しとパワーアップ講座」は、「第一子のための癒しの講座」を受講した方が受講できる講座です。
子供の頃の、親と兄弟間での思い込み・勘違いを見つけて、癒し、躾け、育てていくことで、
人間関係、お金や仕事、体調不良などが改善の方向に向かいます。

第一子として立つ!リーダーシップをとる!お姉ちゃんお兄ちゃんになる!「できる!」を増やして実力をつける!
マネされても取られても「どうぞどうぞ」とさらに新しいイイものを生み出し、世界を思うがままにつくっていく!

突き抜けて、自由に大胆に生きられる!
そんな第一子を育てていきたいと思っています。

心理セラピスト 第1子代表(^-^)/ 西谷真美

 

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